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自作Tips情報一覧

  • 2019年5月13日

AOPEN AX6BC TYPE-R BLACK EDITION

名前が長くてだいぶ仰々しいですが、実際は ”AX6BC TYPE-R V.SPECⅡ BLACK EDITION”というのが正式名称です。 当時はやっていたスポーツカーですよねこれ。V-SPECⅡは日産のGTRだし、TYPE-Rはシビックだし こちらは未開封の状態で保存中です。こちらは日本限定300 […]

  • 2019年5月13日

AOPEN AX4BS PRO まいえんじぇる

440BXというチップセットがある程度の習熟を迎え、終焉に近づくころ、このマザーボードが登場しました。安くて使い勝手が良くそしてオーバークロックも難なくこなす、そんなモデルを多く発売し人気だったのがAOPENというメーカーで当時はアオペンなどのニックネームで呼ばれていました。2019年の今では名前を […]

  • 2019年5月13日

ASROCK P67TranceFormer

これが博物館入りする理由についてわからない人もいると思うので説明します。 P67という名前はチップセットの名前をとっているのですが、P67チップセットはLGA1155のサンディブリッジに使用されるものなのですが、このマザーボードはP67のチップセットが搭載されているにも関わらず、ソケットはLGA11 […]

  • 2019年5月12日
  • 2019年5月12日

Intel Core2Duo E8600

Intelがもっとも勢いをつけ始めた時期のソケットLGA775時代における最終の2コア最大クロックモデルがこのE8600。 すでにQuadCoreと呼ばれる4コアもでてきましたが、高いクロック動作できるものはExtremeクラスではないと達成できず価格も半端なく高かったため、このE8600が高クロッ […]

  • 2019年5月12日

Office95 FD版

windows95が発売されたとき、このOfficeも同時発売されました。いまでこそOfficeがなければ仕事にならないソフトとまで言われてますが、当時は国内の一太郎やロータス123などのソフトの勢いが強く、苦戦していました。 価格も高くなかなかソフトにまでお金を出せない状況もありました。 画像のも […]

  • 2019年5月12日

Windows95 FD版

マイクロソフトといえばこのWidows95 これが発売されたときはニュースでも大々的に取り上げられました。PCが世界に送り出され、インターネットという言葉が始まった年でもあります。 当時の国内ではすでにWindowsは3xシリーズがありましたがこれほどまでに有名になってはいませんでした。 GUIにし […]

  • 2019年5月12日

PentiumMMX200Mhz

初代Pentiumから進化したPentiumMMX 初期はMMXの意味がよくわかりませんでした。恩恵はキャッシュが増えたことによる処理速度が上がったことですが、販売されたのが1997年で、OSがまだWindows95の時代だったこともあり、他のCPUと比べて自慢程度のものでしかなかったこともあります […]

  • 2019年5月12日

Celeron300A

Penntiumが高嶺の花で買えない頃、当時このCPUは救世主的存在でした。 圧倒的な安さだったにも拘わらず、クロックはオーバークロックすることによって最大クロックのPentiumにも匹敵するというスペック。キャッシュこそ少なかったですが十分満足して使えるものでした。 いつの時代もクロックは重要で、 […]

  • 2019年5月12日

ペンティアムⅢ 1GHz

時代はギガヘルツなんて言われ始めた時代であります。 当時はAMDとINTELがクロック競争を盛んに行い、どちらが先に1000MHzになるギガヘルツを発表・販売するかという状況になりました。 結果的にAMDが先に出したわけですが、intelのPentium3はマザーボードに440BXという強固な地盤が […]

  • 2019年5月12日
  • 2019年5月12日

Pentium4 3.4EGHz

Pentium4の最終バージョンがこのモデルです。遅れに遅れて登場しました。 3.4EGHzの”E”はなに?と聞かれることもありましたが、Eはノースウッドとの差別化でCPUプロセスにprescottを採用したCPUにのみこの”E”がつきます。 Prescottは、高クロック化を図るためのプロセスの微 […]