H67M-ITX 2500K組み換え

これまでのサブ用として使っていた2500KとAsrock H67M-ITXを1700に変えてしまいましたが、SandyBridgeもまだまだもったいないので、パーツを流用することにしました。

サブ用構成時にパーツを一新したため、ケース以外はほとんど余っていたため、ケースを交換して組み換え。

以前の仕様 外観と中身

ITXなので中身がごちゃごちゃになっていました。
メインPCと違って実用性重視にしていますが、それでも電源ケーブルスリーブ化しています。

今回買ったケース

そうです、3980円スピーカ付なので自分も何個か買っています。
ケース購入はこちら(在庫限りのようですが、何回も売り切れ→在庫ありになってます)
この円筒状がPCらしくなく、MACぽくて気に入っています。

今回はこれに( CRYORIG)クライオリグのC7のクーラーを組み入れました。
といっても、1700の8コア16スレッドに使うのには荷が重すぎてFANがうるさすぎたというものだったのでこちらで使ってみることにしたわけです。

組み込み

  • M/B ASROCK H67M-ITX/HT
  • CPU Intel LGA1155 2500K
  • 冷却 CRYORIG C7
  • MEM RAMMAX RM-LD1600-D16GB(8GB×2)
  • 電源 SilverStone SFX450W
  • Case アイティーシー 黒鼓(KUROTSUDSUMI)
  • 設定等はなにも行わずフルフルデフォルトでの使用となります。

ケース周りも本当にギリギリです。なおこのケースにはFANが上と下についていて、上部FANに関してはFANの回転数が強弱の2段階設定ができます。

動作確認

Primeでストレステストも行いましたが、温度もそこまで上がらないのでこのまま使用できそうです。ただ、保管目的なのでこのまましばらく使用はしませんが。