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投稿者 : neo 投稿日時: 2018-02-02 17:09:54 (340 ヒット)
セキュリティソフト評価機関AV-TESTは1日、Spectre/Meltdown脆弱性を利用したマルウェアサンプルが発見されたことを報告した。
PCWatchより引用
これはかなりまずいことになってきてますね
デスクトップはもちろんAndroidやスマホなどでも影響がでてくるかもしれません。
今のところ阻止する手立てがネットからの遮断のみなのでどこでマルウエアを拾ってくるかです
ウイルスならば駆除が可能でしょうが、マルウエアはウイルスと違って影響しやすいでしょうから

投稿者 : neo 投稿日時: 2018-01-26 14:52:29 (456 ヒット)
年末にささやかれていたWindows10への無償アップグレード終了の噂ですが、
試してみたところ、通常通り可能でした。
真偽のほどはわかりませんが、Win7のお試し版ですら使えてる現状で本当に終了するのでしょうか?
ちなみに新規クリーンインストールなどを行うと最終インストール画面でMicrosoftアカウントを入力しないと次へ進めない状態になりますが、LANケーブルを抜いてネットワークを遮断してインストールするとMSアカウントの入力が省かれ(スキップ)、インストール後にWIN7のキーで認証が可能です。

投稿者 : neo 投稿日時: 2017-09-09 19:42:11 (355 ヒット)
■PCを使うなら必ず覚えておいてほしいコマンド集です、数を厳選しました。
PC操作
1.Windowsキ-+Tab 今開いているアプリを一覧にするコマンド
2.ctrlを押しながらaltをおしながらdelキー ロックやユーザーの切り替え、タスマネージャーなどのブルー画面が出せます
3.ctrlを押しながらshitをおしながらescキー タスクマネージャが一発ででます
4.F4 ファンクションの4番です 今開いているページやウインドウを閉じます

入力操作
1.F7 →入力した文字を全角カタカナに一発変換
2.F8 →入力した文字を半角カタカナに一発変換
3.F6 →入力した文字をすべてひらがなに一発変換
4.F10 →入力した文字をすべてローマ字に変換(押すごとに全部大文字、全部小文字、頭だけ大文字と切りかわります)

これだけ覚えるだけでも全然違うので是非覚えてください。
最近よくある質問が、英字キーボードを使うと_や‗(アンダーバー)が出ない ですが、そもそもキー割り当てがありません。
一度文字を出してから辞書登録に あ とでも入れておくと簡単です。
名称は アンダーバーではなくアンダースコア ですがそれでも出てきません。 IME上は アンダー で変換可能です。

投稿者 : neo 投稿日時: 2017-03-03 17:28:51 (3259 ヒット)
トラブル対応で奇妙な状況に遭遇したので報告しておきます
使用PCは Windows10-64bit

起動しないということだったので見てみると

”A disk read error occurred”


という表記が出てきて起動できない
HDDを外し、ほかのPCでDiskInfoを見てみると100%正常の文字が
再度取り付けてみると今度は

BOOTMGR is missing
Press Ctrl+Alt+Del to restart


これはOSを起動させるための受け渡しができないって話なんですが、先ほどのHDDを見るときに確認したときは
BootMGRはきちんとシステムで予約領域にありました。

簡単な修復法として
Windows10のインストールメディアとして USBメモリから起動し
いますぐインストールの左下のWindowsを修復する から スタートアップ修復を選んで実行
そうするとアッという前に直りました。 普通はここでOKなんですが
挿していたUSBを抜いたとたんに予備ブルスク画面が走り システム障害エラーで再起動準備に・・・

そのまま起動するとまた
BOOTMGR is missing
Press Ctrl+Alt+Del to restart


このエラー画面が・・・ 
もう一度実行しようと、USBメモリを挿して起動ボタンを押したら、そのままOSが起動しました
???
どうやらスタートアップ修復を行ったときに、システム領域?がUSBメモリに移ったようなんです。
USBメモリは書き込み不可にしてなかったのであり得るかもしれませんが、HDD側のシステムで予約にもMGRファイルは
存在していました。

このままdiskpartコマンドから list disk → select disk 0 → list partition → select partition 2(システムで予約の100MB領域ではないほう)
→ Active

これでUSBを抜いても起動できるようになりました

どうやらスタートアップ修復をしたらアクティブ領域がUSB側に起動ファイルと一緒に乗り移った という変な話でした 
直したPCの持ち主はUSBメモリを挿したまま、何らかのトラブルに見舞われスタートアップ修復を行い、USBメモリに乗り移り
抜いて起動したら、起動せず、OSが壊れたと思って連絡してきた という結論に至りました。
 

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